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  CI-NETとは

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CI-NET導入までの流れ

CI-NET導入までの流れ

下図はCI-NET導入までの手続きの流れを表しています。
接続するゼネコン、使用するCI-NETツールによりますが、おおよそ1.5ヶ月の手続き期間が
必要です。(市販ソフトを導入する場合であって、自社開発する場合は異なります。)

CI-NET導入までの流れイメージ

※「企業識別コード」「電子証明書」の申請はCI-NET会員企業でないと行えません。
   そのため、CI-NET会員企業であるCI-NETツールベンダーが申請します。


専用メールアドレス

申込みする段階で、電子商取引(CI-NET)専用のメールアドレスが必要となります。
(日常業務で使用しているメールアドレスとの併用はできません。)


企業識別コード

企業識別コードとは、国内で電子商取引を行う際に必要な企業固有の認識番号です。
(一財)建設業振興基金建設 産業情報化推進センターがその登録管理を行っています。

登録料    :16,800円(資本金1億円以下)、33,600円(資本金1億円超)
有効期限 :発行された日から3年間


電子証明書

書面による取引に置き換えれば、社印に相当するものです。電子商取引で取り交わ
されるデータに電子証明書が付いていなければ、正式な書類とは認められません。
電子証明書は、(一財)建設業振興基金 建設産業情報化推進センターを通じて認証が
行われます。

発行手数料 :6,825円
有効期限    :発行された日から3年1月間

申請書様式
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